今日は臭い場所で臭い物を撮る予定。だから、仕事が終わったら帰宅してシャワー浴びたい。間に合うだろうか?
多くを語らないが、保存液に漬込んだ臓器の撮影。保存液は目に染みるし、臓器は独特な臭いを発する。何度かこの仕事をやっているが、スーパーとかで売ってるピクルスの瓶詰めが嫌いになった。
2部と3部だけ出席した。2部はピカピカ単品だった。いろいろな事にチャレンジするのはいい事だと私は考える。「ながったらしさ」と「ものたりなさ」のバランスは難しい課題だが、負けずに頑張ってほしい。最初から上手に自転車に乗れるヤツなんていないのだから。
それにしても、清水さやかさまは美しい。ムーンストーンのような完璧な肌。水平線に湧き上がる夏の雲のような完璧な腕。朝日を受けて輝きだす窓辺のガラスの花瓶のような完璧な瞳。悪魔よりも悪意に溢れ天使よりも慈愛に満ちた完璧な笑顔。これ以上のものを求めるのは罪以外のナニモノでもない。
3部は楽しかった。ありえないくらいに。
師匠見つけた!わたしはいまでも師匠じゃなく財布と思ってますよ